今からおんぱち!!!!
生放送やけんみんな聞いてね!
20:52〜
べいえふえむ
告知の話しましょ |
2011年02月28日 |
賞品の話しましょ |
2011年02月27日 |

昨日のブログ
ポン酒やなくて
ポン酢やった!!
みんなのコメントみて気付いた!!
そう!
ポン酒ゎ日本酒の事らしい!
ポン酢やったポン酢!正しくゎ酢醤油っ
まだ未成年やけんお酒ゎだめ〜
そういえばこないだカラオケ行ったら
くじ引きさせられて当たりでた!
賞品は龍が如くのウコンでした
まだ未成年やけんお酒ゎだめ〜
お題の話しましょ |
2011年02月26日 |

おまたせしましたー
いろんな案をありがとうございます!
いっぱいのコメントの中で
色々語りたいのあったけど
今回ゎこれ!!!
東京にでてあれ?って思ったこと。
上杉達也さんからのお題!!
た、たっちゃん…!!
ありがとうございます
で!!!!
東京に出てきてあれ?って思ったこと!!
まず!!
自分が方言の使い手やった事実に気付いた!!!
長崎と福岡のハーフやったけん
生まれも育ちもずっと福岡で
この喋り方が標準と思いよった
これゎびっくりした
もういっこ
東京来て初めてコンビニに行って
『肉まん1つ』
って頼んで手渡されたとき…
…
……
な゛ん゛じゃごり゛ゃあぁぁあぁああ!!!!!!!
恐る恐る聞いてみた
…
『あのポン酒ないですか?』
『??ありません』
えぇえええぇえぇぇえおうぇ!!!!!
ポン酒がついてない肉まんなんて…
ポン酒がついてない肉まんなんて…
四次元ポケットついてないドラえもんみたいなもんやー!!!!!!!
うわ!!それまじ必要ない!!!!!!!!!
ただのネズミ嫌いな青い丸や!!!
ってなって私ゎぴざまんしか食べなくなった…
福岡ゎ肉まん買ったらポン酒ついてくるよ
みんななんでポン酒なしで肉まんたべれるん…?
さぁ
あと1時間以内に桜からの手紙が始まりやす
写メゎ寝るともーみさんとしーちゃん
ラジオの話しましょ |
2011年02月26日 |

また絵かいたぞ!!
今日のオールナイトニッポンゎこの4人だー!!!!!
ぎょるぎょる!
ぽよの話しましょ |
2011年02月25日 |
にゃんにゃんの話しましょの
記事のコメ
なんか
ぎょるぎょるに警戒心持っとる人多かったけど
うちぎょるぎょるが1番好きっちゃけど!!!
ぎょるぎょる。
話かわって
さっき寒いのに頑張っとる
ストリートミュージシャンみて
元気もらえたけん
これからの深夜のお仕事も
テンションあげぽよでいきまよ
みんな
聴いてね!
たは
ぎょるぎょる
GAPの話しましょ |
2011年02月25日 |
実家から大量のいちごが届いたことにより
今日いちごしか食べてないーー!!!!!
なんてアイドルらしいんだ!!!
ひとつのいちごも無駄にしたくない!
腐る前に全部食べんと!
あとひとパックやぁああ!
こう見えていちごだいすきー!!!!
ザ★GAP!!!!
↑なんかの曲のタイトルみたい
ってか
みんな大量のコメントありがとうっ
しーちゃん感激
今から選抜しまする
募集の話しましょ |
2011年02月25日 |

みんなニャンニャンの理由
いっぱいありがとうっ
まだ全部読み終ってないけん
寝る前とかに
読むねえ
あー
何書いたらいいやろ 笑
ブログ内容がおもいつかん(^O^)/
てなわけで
しーちゃんに語ってほしいお題
募集
細かい設定でもいいし
おおまかなくくりでもいいっす
対象ゎ今〜明日の15時までのコメントね
なんか語りたいのみつけたら
それについてカタルシス
でゎ〜
今!の話しましょ |
2011年02月24日 |

ただいまをもちまして!!!
9夜連続ドラマ 桜からの手紙が
クランクアップしましたー
ぱちぱちぱち!
2ヶ月に渡って撮影した
このドラマ
2月26日から放送されます!
関わってくださった全てのみなさんに
感謝ですっ
ありがとうございました!
絶対みてねっ
で
絶対見つけてね!笑
もう遅いけ
明日またブログ更新するね!
おやすみんぐ
ニャンニャンの話しましょ |
2011年02月23日 |
えっへっへー
今日ゎ
にゃんにゃんにゃんの日やねぇ
うち思うけどさ
カップル達が
甘える事をニャンニャンする
っていう意味分からん
なんでニャンニャン?
もしかしたらワンワンかもしれんやん
いや
ガオガオかもしれんやん
いや
モーモーかもしれんやん
たまは
ピヨピヨかもしれんよ
フィーフィーかもしれんよ
ギョルギョルかもしれんよ
ねぇ
なんでニャンニャン??
水炊きの話しましょ |
2011年02月21日 |

僕だよ!!
白菜食べ過ぎたらこうなった。
最近 水炊きにハマっている大家です
うちハマったら
飽きるまでそれ一直線になるけん
最近水炊きしか食べてないんじゃないかくらい水炊き。
しかも白菜ばっかり
そりゃこうなるわ〜
早く人間に戻りたい
で
水炊き食べた後
今日実家からいちごが大量に届いたけん
いちごつぶして牛乳と砂糖入れて
いちごじゅーす作って飲んだけどさ
改めて胃の中想像したらだいぶキモい!
胃が
『うわうわうわ!なんかキタ!こいつ食べ合わせキッモイなぁ〜 おぇ』
って思っとる感じがめっちゃ伝わってくる
う〜
ごめんよ胃。
ほんと反省しとるよ…
頑張って消化してくれ〜
コメントの話しましょ |
2011年02月19日 |

いっぱいコメントありがとうですっ
まだ全部読み終わってないけど
今読みよるよ!
心配してくれとる人もおるけど
安心して!病んどるとかじゃないよ!
いっつも
ちゃらんぽらんな事考えよる中で
昨日の議題が
たまたま生きる事やっただけやけん 笑
『生きてる事より素晴らしい事なんてないんじゃないかって話』
のあとに
『そんな素晴らしい事は自分にゎ似合わんと思うけん…』
とか書いてあった時にゎ心配してください!笑
18階のあとやけんタイミング悪かったね
心配かけてしまった方
ごめんなさい…´・_・`
コメントで
『生きる理由は見つからんけど
死ねない理由は見つかる』
的なのがあって
たしかに!
っておもった
あと
『生きるのが辛いと思えば楽になるの?』
的なコメントね!
これ深いね!
たしかに!っておもった
みんなの意見読むのたのしいっ
意味の話しましょ |
2011年02月18日 |
『何の為に生きてるか分からない』
人間がよく迷い込む永遠のテーマ!!
何の為に生きるか分からんくて
嫌になる事がある人も多いと思うけど
人間ゎ無い物ねだりな生き物やけん
きっと
生きる理由やら決められたら
それゎそれで嫌気がさす気がする
うん
そんな気がする
別に生きる理由とかなくたって
生まれてきた以上さ
やりたい時にやりたい事をして
好きな事を好きなだけ楽しんで
どーせなら素晴らしい人生にしたい
なーんて
ってかせっかくやし、せなもったいないよなあ
突然渡されたぬりえに
自分が塗りたいように塗って
不格好な出来でも
自分の意思で作った完成品に満足するか
誰かに指示されるがまま
自分の意思と違った色を塗って
完成した時に
『もっとこうしたかったな』
って悔やむか
どっちがいいかって事?
いやそうじゃない?
もはやどっちでもいい?
なんて考えながら今お風呂
まぁ結局
なにがあっても
生きてる事より素晴しい事なんて
ないんじゃないかって話
みんなゎ?
映画の話しましょ |
2011年02月17日 |

みんなさん
コメントありがと〜
いっつも読んどるよ!!
今日映画見てきた!!
なんとかアクティビティってやつの2!!
面白かったー
怖いやつっちゃけど
なんか普通の映画と違って
監視カメラとホームビデオカメラ視点で作られた映画で
なんか斬新やなぁと思いながら
見とりましたぁ
でもやっぱホラーゎ
家でみるほうが怖いねー
今日街あるきよったら
のびた君がおったよ〜
一緒に写メお願いしたら
快く受け入れてくれたやさしいのびた君
ランドセルの中身知りたかったぁー
18階の話しましょ |
2011年02月15日 |
はい
今まで載せてきた18階が最終話をむかえた!
最初ゎ過去の自分のイタさがウケたんで
載せてみただけやったんやけど
意外と続き読みたいってコメントがあったけん
全部載せてみた18階
中学3年の
ドリーマーな自分をそのままみんなに
お伝えしようと
そのまま載せたけど
矛盾点だらけやねぇ〜
第二世界での明彩美の部屋で時計の音が聞こえるのとか
第二世界にゎ時計ないのに
なんで?って感じ 笑
ただかっこいい感じの表現がしたかったけん
秒針の音が鳴り響く…
とか書いてみたんやろうね
さすが中3ドリーマー
なりきり作家 笑
まぁ 完全にBADENDですけど…
なんかドロドロやけんオチゎ変えようと思ったっちゃけどね
今までそのまま載せてきたし
いいや!
って強行突破
嫌な気持ちになった人おったらごめんなさい(>_<)
そんなこんな
イタい中学時代を披露しましたけど
どうでしたか?笑
みんな過去のイタい思い出を
たまにゎ思い出すのもよいでしょう…
18階〜最終話〜 |
2011年02月15日 |
『8話目へ』『9話目へ』『10話目へ』『11話目へ』『12話目へ』『13話目へ』『14話目へ』
■□■□■□■□■□■□■□■□
作ったような前川の笑顔は、とても悲しく見えた。
「帰れない…?どうして?」
構輝の質問を聞いて前川は
その古びた本をまたパラパラとめくり始めた。
「帰れない理由…これ。」
そういって本の中の一枚の挿絵を指差す。
その絵は本の主人公の男性が
何やら不思議なマークがかかれた布を持って
上半身裸で海の中に腰くらいまで浸かって立っている絵だった。
絵を見ても理解できない翔太。
「この絵がどうしたんだ?」
それを聞いて前川が絵の方に目を落とした。
「分からない?」
そういって前川が主人公の胸元を指差す。
「あっ…!」
前川が指差した主人公の胸元のアザは青色に変わっていた。
「この主人公は帰ろうとした時に運悪くアザが青色に変わってしまったんだ。
これで分かった?
アザが青色になってしまうと第一世界にはもう帰れない。
第二世界の住人として生きていくしかないんだ。
だからオレはこれから第一世界に戻る事は無い。
もう帰れない。」
全員が言葉を失い部屋に沈黙が続く。
「そ…そんなぁ…」
泣き出す未咲。
すると前川が未咲の頭をポンポンッと撫でながら言った。
「泣かないで。…分からないの?みんな自分のアザ見てみなよ。」
そういわれて6人は胸元のアザを見てハッとした。
「赤…。」
佐代子が呟くと翔太が立ち上がった。
「おい!俺達まだ帰れるじゃねーか!!!!」
前川もゆっくりと立ち上がる。
「気付いた?みんなはまだ帰れる。」
それを聞いた翔太以外の5人も勢いよく立ち上がる。
「帰れるぅ…!」
未咲が明彩美に飛びつく。
「ほ…本当?…本当にぃ…?」
飛びついてきた未咲を抱きしめ明彩美の目にも涙が溢れた。
「よし、急ごう。アザの色はいつ変わるか分からない。方法はすごく簡単な事なんだ!
まず、みんなが第二世界に来た時の場所まで行こう!案内してくれ!」
「おう!俺達が初めて会ったあの高平岡中のすぐ近くだ!」
翔太が勢いよく玄関を開け外に向かう。
それに続いて他の6人も前川の家を後にした。
前川の家自体 高平岡中のすぐ近くだったので
6人が第二世界に初めて来た場所まで
10分もかからなかった。
酸素の薄い第二世界で走ったせいか
全員息があがっている。
息を整える為に大きく深呼吸をした。
「よし…。ここで間違いないね?」
前川がみんなに聞くと、6人共目を合わせ一緒にうなずいた。
「ここでどうすればいいんだ?」
翔太が聞くと 前川は持ってきた古い本を開いた。
「すごく簡単な事。この本の主人公が持っているこの布に描いてあるマークと同じマークを地面に書く…。」
そう言いながら前川は
6人が初めて第二世界に来たこの場所に
家から持ってきたマジックで不思議な円状のマークを書き写す。
「よし。このマークの上に左手を、右手は胸元のアザを触るんだ。」
6人は言われた通りに
右手で自分達のアザ、そしてもう片方の手で地面を触った。
「これでいいのか?」
そう言って翔太が前川を見ると
前川はニッコリと笑っていた。
さっきの悲しげな笑顔とは違う…
悲しい笑顔なんかじゃなく心からの笑顔に見えた。
「何笑ってんだ?」
「…嬉しいんだ。オレの今までの努力が無駄にならなかった。
オレが一生懸命調べた事が
今こうやって役に立った事が本当に嬉しくて…」
笑顔だった前川の目から涙がこぼれた。
それを見た翔太は前川を強く抱きしめた。
「ありがとな。本当にありがとう…。」
そういった翔太の目にも涙が溢れた。
2人は強く抱き合った後
前川が涙を拭いて言った。
「よし…。こうしてる内にアザが変わる時が近づいてるかもしれない。…じゃあ本当に、始めよう」
「お、おう…!」
翔太も手首でグイッと涙を拭った。
6人はしゃがみ込み胸元のアザと地面に手を当てた。
「ここからはもう何もする事は無い。ただひたすら『帰りたい』と願う。」
「それだけでいいのか?」
「それだけ。ただ本の通りなら、願った瞬間に竜巻のような強い風が吹く。それでも絶対に手を離しちゃいけない。絶対。多分手を離すと、もう一生帰れなくなってしまうはず…」
「聞いたか?みんな…。何があっても絶対…絶対っ!!手を離すんじゃねえぞ…!!」
「了解!!」
6人は大きくうなずいた。
「前川。ありがとな。いつか絶対どこかで会おうな!!」
「うん…!みんな元気で!」
「よし、じゃあみんな一斉に『帰りたい』って願うんだ。いくぜ!せーの!!!!」
一斉に願ったその瞬間。
ブワッっと勢い良く風が吹いた。
「絶対手離すなよ!!!」
6人は一生懸命強い風に耐えていた。
その時…!
「お姉ちゃん!!!!!!!」
6人が一斉に声のした方を向くと
第二世界では他人だったはずなのに
何故か明彩美の実の弟がそこにはいた。
強い風に吹かれ体に密着したTシャツから透けて見えた弟のアザは…
青色だった。
「孝太郎!!!!!!!」
叫ぶ明彩美に翔太が叫び返した。
「手を離すな明彩美!!!!!!!!!!!」
気持ちを抑え明彩美は目をギュッとつぶった。
その瞬間 風がピタッとおさまった。
再び明彩美が目を開けると
そこは病院のベッドの上だった。
フっと横に目をやると担任が泣いている。
「せ、先生…?」
その声を聞いた担任が顔をあげた。
「藤本!!!」
そういって突然抱きしめられる。
状況が理解できない明彩美。
「あの…先生どうして私ここに…」
「よかった…。よかったぞほんと…。藤本達6人はエレベーター事故で今まで意識不明の重体だったんだ…。
ここは藤本の家のすぐ近くにある総合病院だ。目を覚ましてくれてよかった…」
「そうだったの…?じゃあ他の5人は?!」
明彩美が聞いたと同時に、病室にお医者さんと看護婦さんが入って来た。
「たった今5人が目を覚ましました!!!」
それを聞いて担任は立ち上がった。
「ほんとか?!ほんとだな!?今藤本も目を覚ましたんだ!!全員無事だ…!よかった…よかった…!」
また泣き出した担任に看護婦さんか優しく声をかける。
「本当によかったですね。よかったら他の5人にも会いに行きましょう」
「あぁ!藤本すぐ戻るからな!」
お医者さんと看護婦さんに連れられ病室を後にする担任。
1人になった明彩美は今まであった事を思い返していた。
エレベーター事故にあった瞬間に
第二世界に行った事。
死んだはずの両親が第二世界にいた事。
「きっとあれは死後の世界だったんだ…」
そう呟いてハッとした。
明彩美はまだ治ってない体を無理に動かしベットを降り
病院から飛び出した。
病院から200mも離れていない自分の家へと急ぐ。
事故で怪我した場所が痛むが
それでも足を止めずにやっとの思いで家についた。
玄関を開け一目散に弟の部屋に行くが
弟の姿がない。
直感的にお風呂場へ行きドアを開けると…
目に飛び込んで来たのは真っ赤な視界。
湯舟に左腕を入れ手首から血を流した弟が倒れていた。
「孝太郎…?孝太郎…?」
冷たくなった弟の体を泣きながら揺さぶる明彩美。
すぐ横には遺書が置かれていた。
『僕は2年前に両親を失いました。そして今姉までも失ってしまった。家族みんなを失いました。もう生きていけません。ごめんなさい。』
震えるような字で書かれた文字を読んだ明彩美は
泣きながら弟の頭を優しく撫で、ゆっくり立ち上がった。
そしてエレベーターへと乗り込みマンションの最上階へと向かう。
最上階に着きエレベーターから降りた明彩美は
塀を乗り越え今まで暮らしてきた街を見渡しながら
ポツリと呟いた。
「孝太郎 また家族みんなで暮らそうね」
そう言って明彩美は強く地面を蹴った。
チョコの話しましょ |
2011年02月14日 |


今日ゎ!!
AKBと××!のロケやったけど
まじ楽しかった
あー
楽しかったあ
そして
みなさま
ハッピーばれんたいん☆
ハッピーなばれんたいんを過ごした人ゎ何人くらいおるかいな?笑
今日ロケ一緒やった
片山さんと萌乃と横山に
チョコもらったぁ
幸せい
そして
しーちゃんゎもちろん
ばれんたいんネイル♪
かわいいやろ-
いっつもお世話になっとる
109-2の3階のMONICA NAIL(03-3477-8048)で´・ω・`
ばれんたいん過ぎても大丈夫なようなデザインっ
ってか今日東京ゎ雪ふったけん
ほわいとばれんたいんやねっ
まぁ なんかホワイトばれんたいんってゆったら
イイ感じに聞こえるけど
ただいつも以上に寒いだけ!!!!
みんな風邪ひかんごと〜
友達の話しましょ |
2011年02月13日 |
今日ちょっとタクシーに乗ったら
タクシーの運転手さんに
『武道館コンサートいくの?今日あいつなんだろ?』
…友達か!!!
ちなみに赤西仁さんやったらしい
なおさら友達じゃなさそう
ってかタクシーの中で
ふと思ったけど
地球上の人間以外の物を
全て透明にして街を見回たしたら
めっちゃシュールでうける
車に乗っとる人とか
座った体勢で宙に浮いて進みよるんやろw
シュール
終ったの話しましょ |
2011年02月12日 |

収録おわた!
更新 おくれてごめんなさい´;ω;`
昨日ゎ1日週刊AKBのロケやったよ!
ばり楽しかった
まじ寒かったけど…
全員でロケやったんよ
ないようゎまだ秘密やけど…
ただ昨日ゎちょっとモテた。
今日ゎ朝からAKBINGOの収録やったけど
なんか
小嶋さんの可愛さが
いまさら身に染みてきた
愛おしくてしかたない
あ〜かわいいかわいい
あとなっつみぃさんの事
大好きだなぁと実感した日やった
明日もし時間あったら
横山とチョコ作る〜
いいだろ
あげないぴょん
今の話しましょ |
2011年02月10日 |

おはすぅ
昨日ゎなっちさんとロケ行ってきまんた
おんえあゎまたおいおいお伝えしまっせ
さぁ-
今日ゎこれから
日帰りやけど福岡(^O^)/
ナイトシャッフルのロケに行ってくるっ
これから飛行機〜
今、もし飛行機事故が起きても助かる方法考えよる
まぁ生きるのって大変ってこと
どこで何起きるかわからんけんさ
常に生き抜く方法を考えようね〜
みんな1日ご無事で〜
いってきー
18階〜14〜 |
2011年02月09日 |
『7話目へ』『8話目へ』『9話目へ』『10話目へ』『11話目へ』『12話目へ』『13話目へ』
■□■□■□■□■□■□■□■□
「前川君は第一世界から来たのにぃ、どうして赤じゃないのぉ?」
「オレのアザ今は青なんだ」
~~~~
「…今は?」
智久が聞くと前川は自分のアザに手をおいたまま話を続けた。
「オレも、ある日突然この世界に来たんだ。
中学1年の時、通学路を歩いてたら急に…。
まあ、もう19年も前の事だけどね。」
「19年前!?どういう意味だよ?!前川は中学生だし19年前はまだ生まれてねぇはずだろ?」
「普通ならそうなんだ。でもこの世界は歳をとらない。ずっと第一世界から第二世界に来た時の年齢のままなんだ。
だからオレがもし第一世界で暮らしてたら今頃31歳のおじさんかな」
「ピーター・パンかよ…」
「ハハッ そんな感じだよ。これがこの世界では時間がない。って事。
第二世界には夜が来ないんだ。
でも第二世界に来てからなぜか体内時計みたいなのがすぐれていて不思議と学校が始まるタイミングとかの間隔が分かるんだ。」
6人は内容を理解するのに一生懸命になっていた。
「じゃあ前川君は19年間ずっと学校に通ってるの?」
智久が質問すると前川は首を横にふった。
「歳はとらないけど学校は普通に小学校は6年、中学校は3年、高校も3年で卒業できるんだ」
6人の頭の中はハテナだらけになった。
智久が重ねて質問する。
「じゃあどうして今中学校に通ってるの?」
「オレは第二世界に来てすぐ1人で暮らす為に働き始めたから学校に行かなかったんだ。
でもある程度生活が安定してきて仕事もそれなりにこなせるようになった時学校の勉強が全然できない事に気付いた。
だからもう一回中学校に入学したんだ。まぁ生きてきた年月は長いけど第二世界では中学生でもいけるからさ」
「なるほど…ややこしいな…」
そういって智久は苦笑いをした。
そしてまた前川が話しはじめる。
「で、話戻ってオレのアザがなんで青かと言うと…。
オレも最初第二世界に来た時のアザは赤だったんだ。
でもこの世界で生きてくうちある時突然青のアザに変わった。
この世界の住民も基本的にそうだと思う。
みんな最初は赤のアザなのにある時を境に青のアザに変わる。
ただオレと周りの人の違う所は第一世界に居た時とアザが赤の時の第二世界の記憶が残っている事。
普通はアザが青に変わった時点で今までの記憶が塗り替えられるみたいなんだ。
元から第二世界にいた設定に。」
どんどんと入ってくる情報に6人は唖然としてしまった。
そんな6人を見て前川が
「ごめん、一気に話しすぎ?何か質問ある?」
と言った。
すると明彩美が口を開いた。
「どうして前川君だけ記憶を失ってないの?」
その質問を聞いて前川は 一旦ノートを閉じた。
「失ったよ。一瞬ね。」
明彩美は前川の言葉がよく分からなかった。
「…一瞬?」
「そう一瞬。オレは第二世界に来てから、どうにか帰る方法を探したんだ。そして得た知識を全てこのノートに書き留めた。ある日アザが青に変わった瞬間、オレは今までの記憶を失った。でもある日部屋を片付けてる時に本棚からこのノートを見つけた。そして書いた覚えはないけど明らかに自分の字で書いてあるこのノートを見て文章の意味を考えたりいつ書いたんだろう?って思い出そうとした瞬間突然今までの記憶が全て甦ってきたんだ。だからオレは、また帰る方法を探し始めた。 …そして見つけたんだ。」
「えっ?見つけたの?!じゃどうして第一世界に帰らないの?!」
明彩美が身を乗り出して聞く。
「うん。帰る方法見つけたんだけど本当に帰れるか分からない。図書館の奥の方にあったすごい古い本に書いてあっただけだから。でもその本には昔のオレや今の君達と同じような状況が描かれてたんだ。アザの事も時間の事も記憶がなくなる事も気持ち悪いくらい重なる内容だった。それがこの本。」
前川は本棚から古びた本を一冊持ってきた。
「この本の主人公は帰る方法が見つける事ができてその方法で帰ろうとしたけど結局帰る事はできなかったんだ。でも本ではそういう結末だけど多分この本と同じ方法を試したら帰れると思うんだ。」
「じゃあどうして前川は帰らねぇんだ?」
翔太が聞くと前川は ニコッと笑った。
「帰らないんじゃない。オレは帰れないんだ…」
今日の話しましょ |
2011年02月09日 |
今日ゎ
久しぶりのA公演!
ってか
今年初のA公演よ…
すでに筋肉痛っ
今日ゎはるごんさんとわさみんの
生誕やったよお〜
おめでとう*´`*
しーちゃんゎ
指原のアンダーで炎上路線やったよ
指原と身長差10cmくらいあるけん
衣装ちっちゃくて(特にバスト☆)
うちにあるべきものゎすべて抑えこまれてしまって
ちょっと胸筋ある男子みたいになっとった
でも今日も楽しい公演やった!
ちなみに今日ゎ
作家さんの河原雅彦さんが
見に来てくださったのです
お互いブログ見合いっこしてるんです えへ
ありがとうございましたっ
明日ゎ朝から収録!
おやすみんぐ
才能の話しましょ |
2011年02月07日 |

オールナイトニッポンの日の似顔絵ゎ
右上 しーちゃん
左 梅田さん
下 なっちさん
やったよ!!
やけどコメントにゎ
上手いか下手か、似てるか似てないか分からんね!
みたいなコメントが多かった
『まぁあれゎ3分くらいで描いたしねっ☆』と思いながら
昨日なっつみぃさんからきた
『しーちゃんCar』のお返しに
なっつみぃさんに似顔絵を描いたら
うちのほうが明らかにすごい感じなのに
似具合ゎたいして変わらんかった…
みんなのいうとおり!!
絵の話しましょ |
2011年02月06日 |

明日朝早いんで
今日ゎ前泊
ホテルゎ米さんと同じ部屋
今日AのゲネDVDを見よったら
なんかなっつみぃさんが
むしょうに恋しくなって
『なっつみぃさんだい好き!』
っていきなりめぇるしたら
こんな画像がきた
絵にほっこりして気づかんやったけど
うっせ!
って書いてあった
おわた!の話しましょ |
2011年02月05日 |
握手会おわた!
今家についたゆ
昨日ゎ
オールナイトニッポンで
3時までラジオやってからの
朝から握手やったけん
今睡魔はんぱない
でも
オールナイトも聞いてくれて
握手会も朝から来てくれた人もおったし
オールナイト明けの大家の体調を
気づかってくれる人もおったし
また今日ゎ幸せな時間を過ごせたよ!!
ただ
『目いつもよりちっちゃくない?!』
って言われたりもしたけどね☆
気にしてないよ☆
今日もいっぱいの出会いと
たくさんの再開を
ありがとうっ
また4月に会おうず!
おやすみなさい…
ヒントの話しましょ |
2011年02月05日 |

今日のオールナイトニッポンゎ
この3人でおおくりします!!
大家の絵心!
今からの話しましょ |
2011年02月04日 |
今からお仕事へ行ってきます
みなさんご存知の
アレ
です。
明日握手会やけど
最後まで聞いてよぉ〜
睡魔様にゎ
まけません
そして…の話しましょ |
2011年02月04日 |

写メも撮ったし
いざ はがそう!と思ったら
は、はがれん…!!
ドラマ撮影の合間やったけん
次の出番までにはがさな!って焦れば焦るほど
絡まる(゜ロ゜)(゜ロ゜)!!!
増田さんも協力して剥がしてくれたけど
お互い『やばいやばい!!』
って言いいよるくせに爆笑
いやほんと最低ですよね
うちが
『小林さんほんとごめんなさい!痛いですよね…ごめんなさい!』
って言いながら剥がしよったら
増田さんから
『メンタル面のケアゎええから早く剥がして!!』
って言われた
まじレスキュー911かと思った
世界まる見えに出演した気分やった
いや
ほんとごめんなさい
何本の髪が天に召されたことやら…
ザビエルが知ったら激怒やねまじで…
にしてもこの顔www
般若もびっくりよw
それでも
許してくれた小林さんを愛しています
まさかの話しましょ |
2011年02月04日 |

こないだ香菜ちゃんの髪に
くるくるにしたガムテープをはっつけて
『シューベルト!!ん?バッハ?いやゴッホ?にします!』
って言いながらヘアーメイクしよった!
軽い気持ちでやりよったし
香菜ちゃんも最初ゎ
美容室来たみたいな感じで
鏡確認したりしてノっとったのに…
まさかあんな事になるとゎ思わなかったぜ…
-4の話しましょ |
2011年02月02日 |

おつかっ!
今日ゎ撮影やらラジオやら打ち合わせやら
なんやらかんやらやりよった!
んで
CちゃんがCらべまSHOW!
のやつ
ピッタリゎおらんやったけど
1番近かったのゎ…
スナフキンさんの1572!!!!!
すげ-
誤差-4!
なにを根拠に1752やったんやろ…
みんな
いっぱいコメントありがと-!!
中にゎ自分もやってみる!
みたいな人もおって
うれしー たのしー おおやしー やったよ
次のCちゃんがCらべまSHOWなにやろうかなぁ〜
なんかいいの思いついたら
応募フォームから投稿してねん
おやすみんぐ
18階〜13〜 |
2011年02月02日 |
『1話目へ』『2話目へ』『3話目へ』『4話目へ』『5話目へ』『6話目へ』
『7話目へ』『8話目へ』『9話目へ』『10話目へ』『11話目へ』『12話目へ』
■□■□■□■□■□■□■□■□
6人の思った通り この男の子は何かを知っているようだった。
「教えてくれよ!俺達何がなんだか分からないんだ!」
翔太の勢いに男の子は
「分かった。オレの家近くだから行こう。こっち」
と言って突然歩き始めた。
慌てて男の子の後を付いて行く6人。
「…そうだ、オレの名前は前川って言うから。よろしく」
「前川な。俺は翔太」
「あ、僕は構輝」
「私は佐代子。」
「俺は智久って言うから」
「みぃは未咲だよぉ〜」
「私は明彩美です」
5分くらい歩いた所で前川が立ち止まった。
「家ついたよ」
そこには古いアパートがあった。
キシキシとサビで軋む階段をのぼって
前川が玄関を開けると ワンルームの部屋だった。
「お邪魔します。ってあれ?まさか一人暮らしなの?」
構輝が聞くと 前川はうなずいた。
「狭くてごめんね。とりあえずそのへん座ってよ」
たたみの匂いがするこの部屋は
中学生の男の子の部屋にしては綺麗に片付けられていた。
「なんで一人暮らし…?中学生なのに…」
明彩美が聞くと前川は本棚をあさりながら
「それも後で話すよ」
と言った。
「あったあった。」
そういいながら前川は1冊のノートを出してきた。
6畳程の狭い部屋に座り 前川の話は始まった。
「ん〜。何から話せばいいかな…。まぁいいや。とりあえずオレが分かってる事全部話すね。ちなみに今から話す事は、オレの憶測に過ぎない。これが真実か分からないけど、でも、多分ほとんどの確率で当たってると思う。じゃあ分からない事あったら聞いてね。」
前川はノートを開いた。
「まず、オレは第一世界から ここ、第二世界に来た。みんなも第一世界から来ただろ?この世には2つの世界がある。それはなんとなく分かる?」
「おう。クラスメイトの奴が『第一世界とか第二世界がなんとか〜』とか言ってたからだいたいな。」
と翔太が答えた。
「オレが一人暮らしの理由は、第二世界では全く知らない奴がオレの親だったんだ。それが嫌で家出してきた。歳ごまかして働きながらなんとか暮らしてるんだ」
前川の話は続く。
「そして、この胸にあるアザ。これは2色あるんだ。第一世界から来た人が赤。第二世界の住民は青。」
6人は 自分達のアザをもう一度見た。
確かに6人には赤色のアザがある。痛みも無いし何度見ても不思議なアザだ。
すると前川が着ていたシャツを脱いだ。
「これ、オレのアザ見て。」
6人は 前川のアザを見た。
「あ…れぇ?なんでぇ?」
未咲が疑問に思うのも当然だった。
ついさっき『オレは第一世界から来た』
そして『第一世界から来た人が赤。第二世界の住民は青。』
と言っていたのに前川のアザは何故か青色だったのだ。
『14話目へ』
18階〜12〜 |
2011年02月01日 |
『1話目へ』『2話目へ』『3話目へ』『4話目へ』『5話目へ』
『6話目へ』『7話目へ』『8話目へ』『9話目へ』『10話目へ』『11話目へ』
■□■□■□■□■□■□■□■□
高平岡に行く途中 明彩美が息を切らしながら座り込んだ。
「明彩美大丈夫?!みんな、ちょっと待って!」
立ち止まった明彩美に気付いた構輝がみんなを呼び止める。
「ご、ごめん…。ちょっとだけ休んでいい?」
「そうだね。ちょっと休もう」
第二世界は、第一世界よりすこし酸素が薄いせいで
熱がある明彩美以外も少し息が上がっている。
近くに3人がけのベンチを見つけた。
「3人座りなよ」
構輝が腕をひっぱって明彩美と未咲をベンチに座らせた。
「佐代子も休んで」
智久が佐代子をベンチまで連れていく。
「ありがとう。」
すると未咲のお腹がなった。
「お腹すいたねぇ…。何にも食べてないやぁ」
第二世界にも第一世界と同じようにコンビニや飲食店があるのだが
6人共財布を持ってこなかったので食べ物を買う事ができなかった。
「財布持ってくればよかったなぁ…あぁ〜!」
未咲が思い出したようにカバンをあさり始める。
「みぃ、ホテルの部屋から財布は持ってこなかったけどぉ みんなとお菓子食べようと思ってぇ 色々カバンに
入れてたんだぁっ」
そういうと未咲はカバンからクッキーやスナック菓子などを取り出した。
すると
「あ…私もみんなでジュース飲もうと思ってカバンに入れたと思う…」
明彩美がカバンの中を見るとジュースが2本入っていた。
「やったぁ〜!みんなで食べようよぉ」
「明彩美と未咲ありがとな!とりあえずこれ食べたら出発しようぜ!!」
「そうね。ありがとう。いただきます。」
少ないお菓子を6人で分けて食べた。
空腹感がまぎれ 少し休憩したおかげで息も整ってきた。
「よし!そろそろいこうぜ。もう半分以上歩いてるからあと少しの辛抱だ!明彩美大丈夫か?」
翔太が明彩美に手を伸ばした。
「ありがとう。少しよくなったよー」
そういって翔太の手を借りて立ち上がる。
ふたたび6人は高平岡中まで歩きだした。
途中途中で少し休憩しつつ やっと6人は高平岡中に着いた。
まだ授業があっているのか
学校の周りには誰もいない。
しかたがないので校門の前で学校が終わるのを待つ事にした。
「あの人見つけられるかなぁ〜?みぃ顔覚えてないよぉ」
「それは大丈夫。俺話したし顔見たらすぐ分かると思うぜ」
そう話してるうちにチャイムが聞こえ
校舎から人がちらほら出てき始めた。
「よし。なんとなくそれっぽいなって人が居たら俺に言えよな!多分顔を完全に覚えてるの俺だけだからな!」
6人は門から出て来る1人1人の顔を確認した。
隣町の生徒が6人も門の前に居る事を
高平岡中の生徒は不思議そうに見ながら帰っていく。
すると 割と早い段階で見覚えのある顔の人が出てきた。
「あ!あいつだ!」
翔太がその男の子に近付き声をかける。
「ごめん。ちょっといいか?」
男の子は 一瞬戸惑ったが
すぐに思い出したようだった。
「ん?あ!あれ?朝会った人達じゃないか。高平岡で何してるの?」
「少しいいか?聞きたい事があるんだ」
「聞きたい事…?」
「そうだ。時間の事…。朝『こんな時間に…』って言ってただろ?この世界の人は時間の存在を知らなかった
んだ。なのに、なんで君は知ってんだ?」
翔太がそう聞くとその男の子は少し驚いた顔をした。
そして翔太に近付いてきた。
「…ちょっといい?」
突然男の子は翔太のシャツの首元を引っ張って上から覗き込み
ボソッとつぶやいた。
「やっぱりね…」
「やっぱりってなんだよ?!なんか知ってんのか?」
すると男の子は翔太の首元から手を話した。
「…知ってるよ。話せば長くなるかもしれないけど…聞く?」
